経営者が「魔法の言葉」をマスターしたら、女子社員との会話も コミュニケーションも怖くない!!


 

経営者が「魔法の言葉」をマスターしたら、女子社員との会話も コミュニケーションも怖くない!!

若手社員や女子社員と上手くコミュニケーションが取れなくて悩んだ事無いですか? 
任せたつもりが過度のプレッシャーを与える事になっていませんか?会社を経営する立場の社員とそうでない側の社員で業績向上に温度差を感じる事は無いですか? ついうっかりの発言が社員を傷付けてしまって気まずくなる事ありませんか? 1歩間違えれば今ではセクハラ・パワハラで訴えられるなんて事にもなってしましますよね。

 

そんなお悩みを抱える経営者の皆様に朗報です。

魔法の言葉 「NLP」を学べば驚くほど人間関係が変ります。 
本当は使いこなせていない言葉を心理学の分野からしっかり理解して、活用する事が出来れば会社の業績も、社員のモチベーションアップにも、そして経営者様自身のコミュニケーション能力アップといいこと尽くめの心理学なのです。勿論、女性社員にも臆することなく会話できます!!

でも、大人なんだから常識ぐらいは?と思っていませんか?

言葉は意識する事無く、大人であれば殆どの人間が自分の意思を伝え、会話する事が出来ますよね。漢字や文字を忘れても、話せなくなる事は記憶喪失や言語障害にならない限りありませんよね。考える事よりも簡単なことなのです。だからこそ言葉は諸刃の剣に成り得る有効かつ危険な物であることを多くの人々は少なからずとも自身の経験から知っているかと思います。
 ある、物語のセリフで「言葉は1度、口から出てしまったら消すことも無かった事にすることもできない。だから、考えて話す事がたくさんの友達に囲まれる秘訣だよ」という言葉がありましたが、ここでは友達ですが、この友達は社員にもあてはめる事が出来ると思うのです。うっかり言ってしまった言葉が部下を傷つけ、不信感を植え付けてしまったとしましょう、次に会話する時には無意識にその部下は身構えてしまうかもしれません。
 余りにも当たり前に日常的に出来る事なので、誰しもその言葉の重要性に気付いていないのも現実なのではないでしょうか? たとえうっかりも、発せられた当事者には予想以上のダメージとなっている事もあるのです。 
 では、おそらく自分以外の人間に肉体的でなく精神的にこれほどダメージを与える事が出来る武器を味方につける事が出来たら、逆にとてつもない有益なツールになるとは思いませんか? 肉体的な傷は完治すれば、痛みも忘れ時間と共に傷を負った事も薄れる事は多い筈です。しかし、言葉によって受けた心のダメージはなかなか自分でも驚くほど忘れる事が出来ないのです。あなたにも経験はあるはずです。仕事だけでなく日常でも、何気ない一言で舞い上がる程嬉しくなって1日中活気ある生活がおくれたり、反対に些細な一言で全てに無気力になってしまい何も手に着かなくなってしまうような事があったりしたことはありませんか?
 言葉とは人を活性させる事も無気力にさせることもできる、いちばん身近で実は使いこなせていない人が大半のツールなのです。

 

「NLP」を学んでいただくことで、「言葉」という当たり前で誰でも使える手段が「魔法の言葉」という、最強の武器に変化する。

 「NLP」ってどんな事なの?と思われるかと思います。難しいの?面倒な勉強が必要なのではないの? もしかしたら洗脳の方法?なんて思う方もいらっしゃるでしょう。それは全くの誤解です。

経営者のあなたが男性であれ、女性であれ女子社員を扱うことは避けられない事です。
現在では女性の就職・復職率は年々増加傾向にあり社内に女性がいないことは無いでしょう。しかし、
国会議員でも上手く言葉を使いこなせず。時折ニュースになるほどセクハラ・パワハラ問題は大きく取り上げられているのが今です。あなたが女性社員に対して褒めたつもりでも、相手は不快に思うなんて事も良く聞きます。注意しても駄目、褒めても駄目、全てがセクハラに結びついて女性社員とのコミュニケーションはかれなくなっていませんか?

もちろん、過剰なまでの世の中の反応で何でもセクハラ・パワハラには結び付くのも現実です。でも、この背景に存在するのは経営者であるあなたへの気持ちの問題も大きいのです。嫌いだと思う人間から褒められて嬉しいと思いますか? さらに注意されたら… 必要以上に腹立たしくなった事はありませんか? そうなんです。先ずは女性社員の気持ちを味方に付けなくてはいけないのです。そうすれば、多少の事はスルーされる程度の関係が築けるのです。

 

コピーを頼んで催促したら嫌われた?

「この間、頼んだコピーはまだ出来ないかい?」
もしもあなたが女性社員に限らずですが、なにか書類の整理やコピーをお願いしていたとします。進行状況を知りたくて聞きました。言われた社員はおそらく表情が曇ります。ここでそれを聞いた社員は「まだ」という言葉を無意識にインプットし、おそらくこれも無意識ですが言われた事に嫌悪感を抱くのです。この積み重ねが「この上司は嫌!」につながってしまうのです。

 

どの様に言ったらいいのでしょうか? 

「この間、頼んだ書類はどうだろう?」これでいいのです。
更に付け加えるなら
「他の仕事もあるだろうけど○○日の会議で必要なので、頼んだよ」と期日を伝えると明確です。

 

「まだ、もう、」というのは否定語です。

この小さな否定語を使わないようにしていく事が「NLP」では重要とされています。
勿論、あくまでもこれは仕事上の会話ですが、相手があなたを敵と認識させないような日常会話を心掛ければ、もっとコミュニケーションが自然にできるようになるのです。良い上司をセクハラ・パワハラで訴えようとは思わないですよね。そうなってしまうのには理由があって、少なからずともあなたに対しての嫌悪感・不信感が引き金になってしまうのです。

先ずは、「否定語」をあなたの日常会話から消し去ること。

そして、更に相手を非難・否定するのではなく、肯定的な言葉で注意や指示が出来るようになり。相手の防衛意識を作動させない為の「相手を尊重」する言い回しなどを使いこなす事が出来たなら、それはあなたにとってもあなたの周りの人間全てに劇的な変化が起こる事でしょう。

セクハラやパワハラなどと経営者にとっては社員とのコミュニケーション1つを取っても気後れするような、無駄な神経を使うだけの面倒なことかもしれないのですが「NLP」を学び使いこなせれば自然と人を魅了し、支持されるそんな経営者になれるのです。
 とあるアメリカの大統領は常に5人のNLPのトレーナーをそばに置き行動、発言などを
指導してもらいつつ国民の支持を保ち、威厳のある国家最権力者として勤めあげたと言う事です。経営者はある意味1つの国の大統領の様な存在であってこそ大きな利益を生み出す会社に社員と共に成長できるのです。

私も上司がこんな風に言ってくれていたら、「NLP」を学んでいてくれたら、もっと自分も成長できたのだろうと心底思います。上司は選べません。あなたなら無意欲な社員と意欲の溢れる社員どちらが欲しいですか? 答えはきっと私と一緒のはずです。しかし、その社員を育成できるのは経営者自身です。

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